すべてのイベント¶
すべてのイベントエクスプローラーは、現在のワークスペース内のすべてのソースからのイベントデータを集約して表示します。リストとチャートの2つの形式で、イベントソース、アラートレベル、モニタリングタイプなどの重要な情報に関する多次元分析ビューを提供します。
分析ビュー¶
システムは2つのデータ表示モードを提供します。上部の切り替えボタンをクリックして切り替えてください。
イベントレコードをリスト形式で表示します。各イベントには、時間、タイトル、ソース、レベル、通知ステータスなどの重要な情報が表示されます。リスト上部の積み上げ棒グラフにより、異なる時点における各アラートレベルのイベント数の分布を直感的に把握できます。
集計演算に基づく可視化分析です。以下のチャートタイプをサポートします。
- 時系列グラフ
- トップリスト
- 円グラフ
- ツリーマップ
- グループ化テーブル
チャートは count、last、first、count_distinct などの演算モードに基づき、by 条件下でデータを集計・フィルタリングします。
表示項目¶
すべてのイベントデータに基づき、「表示項目」で表示設定をカスタマイズできます。
標準¶
デフォルトモードです。イベントのコア情報を直感的に表示します。
リスト¶
「リスト」モードに切り替えると、イベントの組み込みフィールドを追加・削除することで表示列を制御できます。デフォルトでは以下のフィールドが表示されます。
notice:通知time:時間df_source:イベントソースdf_title:イベントタイトルdf_status:レベル
その他の設定については、查看器显示项 を参照してください。
