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Elasticsearch インデックスバインディング

  1. ログ > インデックス ページに移動し、「外部インデックスをバインド」を選択します。
  2. Elasticsearch を選択します(❗️Elasticsearch 7.0 以降のバージョンのみサポート)。
  3. アカウント認証 を実行します。
  4. リソース認証 を実行します。
  5. フィールドマッピング を完了します。
  6. 入力後、テスト ボタンをクリックしてユーザー名とパスワードの正しさを確認できます。

アカウント認証

  1. ドメイン:Elasticsearch のユーザーアクセス URL。パブリックネットワークからアクセス可能であることを確認してください。
  2. ユーザー名:Elasticsearch にアクセスする際のユーザー名。
  3. パスワード:Elasticsearch にアクセスする際に必要なパスワード。

リソース認証

  1. Elasticsearch Index:Elasticsearch 内でバインドして表示する必要があるインデックス名。
  2. Guance Index:Guance ワークスペースを一意に識別するインデックス名。ユーザーがカスタムで入力し、重複する名前はサポートされません。設定後、インデックス名のフィルタリングに使用できます(❗️このインデックス名は Elasticsearch とは無関係であり、後で Guance でデータをフィルタリングするためにのみ使用されます)。
  3. 必要に応じてインデックスの説明を入力します。

設定が完了したら、確定 をクリックしてインデックスのバインドを完了します。エクスプローラー でインデックスを切り替えて表示できます。

参考情報

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