Elasticsearch インデックスバインディング¶
- ログ > インデックス ページに移動し、「外部インデックスをバインド」を選択します。
- Elasticsearch を選択します(❗️Elasticsearch 7.0 以降のバージョンのみサポート)。
- アカウント認証 を実行します。
- リソース認証 を実行します。
- フィールドマッピング を完了します。
- 入力後、テスト ボタンをクリックしてユーザー名とパスワードの正しさを確認できます。
アカウント認証¶
- ドメイン:Elasticsearch のユーザーアクセス URL。パブリックネットワークからアクセス可能であることを確認してください。
- ユーザー名:Elasticsearch にアクセスする際のユーザー名。
- パスワード:Elasticsearch にアクセスする際に必要なパスワード。
リソース認証¶
- Elasticsearch Index:Elasticsearch 内でバインドして表示する必要があるインデックス名。
- Guance Index:Guance ワークスペースを一意に識別するインデックス名。ユーザーがカスタムで入力し、重複する名前はサポートされません。設定後、インデックス名のフィルタリングに使用できます(❗️このインデックス名は Elasticsearch とは無関係であり、後で Guance でデータをフィルタリングするためにのみ使用されます)。
- 必要に応じてインデックスの説明を入力します。
設定が完了したら、確定 をクリックしてインデックスのバインドを完了します。エクスプローラー でインデックスを切り替えて表示できます。
