テーブル図¶
テーブル図は、統計情報の属性を直感的に表示するとともに、データ間の関係を反映します。
2種類のチャートタイプがあります:
- グループ化テーブル図(デフォルトで選択)
- 時系列テーブル図
チャートクエリ¶
複数のクエリを追加できますが、すべてのクエリのグループ化ラベルは一致している必要があります。いずれかのクエリのグループ化ラベルを変更すると、他のクエリのグループ化ラベルも自動的に同期更新されます。
指標の並べ替え¶
デフォルトでは最初のクエリの指標で並べ替えられ、ドロップダウンから返される件数は5~200件から選択します(手動入力の場合は最大2000件)。
- テーブルのヘッダーをクリックすると、昇順または降順を切り替えられます。同時に、クエリ内のTop/Bottom設定も自動的に同期調整されます。
- 他のクエリの指標をクリックして並べ替えると、対応するTop/Bottom設定も現在選択されている指標に同期更新されます。
詳細については、チャートクエリを参照してください。
チャート設定¶
詳細については、チャート設定を参照してください。
ページネーションを有効にする¶
ページネーションを有効にすると、チャートに表示する1ページあたりの件数を選択できます。10件、20件、50件、100件から選択可能です。
表示列¶
クエリデータの表示列を選択できます。列数が多い場合は、手動で列名を入力することも可能です。最終的なクエリ結果の値は、値変数としてリンクのジャンプに使用できます。
チャートの編集モードでは、列幅を手動で調整できます。現在のチャートを保存すると、その列幅に従ってリスト情報が表示されます。また、ドラッグで表示列の順序を調整でき、リストは設定順に従って表示されます。
