Volcengine TLS インデックスバインディング¶
- ログ > インデックスページに移動し、「外部インデックスをバインド」を選択します。
- Volcengine TLS を選択します。
- アカウント認可を実施します。
- リソース認可を実施します。
- フィールドマッピングを完了します。
- 入力後、テストをクリックしてユーザー名とパスワードの正しさを確認できます。
アカウント認可¶
- TLS 認可ファイルを取得します。
- AccessKey ID / AccessKey Secret(以下 AK/AKS)を入力します。
リソース認可¶
- リージョンを選択します。
- 上記で入力した AK/AKS に基づき、Guance が Project、ログプロジェクト、ログトピックを自動取得します。
- Guance Index:デフォルトでは TLS の名称と一致します。名称をカスタマイズして編集することもできます(❗️このインデックス名は TLS とは関係なく、後続の Guance でのデータフィルタリングに使用されます)。
- アクセスタイプ:設定パスの誤りによりデータが取得できない問題を避けるため、実際の状況に応じて内部ネットワークアクセスまたはパブリックネットワークアクセスを選択してください。
- 必要に応じてインデックスの説明を入力します。
設定が完了したら、確認をクリックするとインデックスのバインドが完了します。エクスプローラーでインデックスを切り替えて確認できます。
